月別: 2018年9月

記事一覧

郁秋祭二日目

郁秋祭二日目のオープニングはニュージーランドのHAKAチャンピオンチームが飾ってくれました! さすが本場のHAKAはひと味違います。 思わず鳥肌が立ってしまいました。 本日の郁秋祭は台風の影響で13時までとなってしまいましたが、全力で盛り上げていきたいと思います! 郁文館夢学園広報委員

夢ナビライブ 2018 参加報告

この夏に東京ビッグサイトで行われた「夢ナビライブ 2018」に高校・グローバル高校1年生が参加しました。 このイベントでは、最新の研究内容を学ぶことのできる「講義ライブ」、様々な学問分野のエッセンスを盛り込んだ「夢ナビTALK」、各分野の研究者と個別で話をすることができる「まなびステーション」といった様々なコンテンツが準備されており、学問の世界を垣間見ることができます。 夢につながる分野に集中して…(続きを読む)

郁秋祭2018 開催!!

  いよいよ今週末、郁文館三大イベントの一つ郁秋祭が開催されます。 スケジュールは以下の通りです。 日程:平成30年9月29日(土)9:00~16:00 9月30日(日)9:00~15:00場所:郁文館夢学園内各施設入場方法: 郁秋祭は予約不要・上履き不要でご入場いただけます。 理事長説明会in郁秋祭 今年も開催!(予約制) 9月29日(土)14:00~15:45 9月30日(日)…(続きを読む)

全校集会

先日、9月15日に全校集会を開きました。 今回のメインは「スマホ・ケータイ安全教室」です。外部の方を招いての講演がありました。私たちにとって大変身近である、SNS(twitterやinstagram)、コミュニケーションアプリ(lineやカカオトーク)を取り上げ、使い方によっては危険性があるということをじっくりと教えてくださいました。 第一に、個人情報の公開は避けること。投稿した断片的な情報から個…(続きを読む)

グローバル高校夢合宿

現在グローバル高校は夢合宿真っ最中です。 夢合宿とは、”便利”という生活から離れ、非日常の環境の中で、それぞれの目標に向かって没頭することが出来る合宿です。 1年生は24時間英語だけで生活するイングリッシュ・キャンプ、3年生は受験に向けて全力で取り組みます。 特に留学を控えた1年生にとっては、親のもとから離れ英語漬けの環境の中、自分の事は自分で出来る様にする、言わばプチ留学の意味合いを…(続きを読む)

高校3年生 夢合宿

高校生活最後となる夢合宿がⅠ期(文系)は7月30日~8月9日、Ⅱ期(理系)は8月16日~8月26日の期間で行われました。テーマは「不撓不屈」です。来たる大学受験に向けてどんな困難に直面してもひるまず、絶対にくじけないという強い思いが込められています。   高3の夢合宿は早朝から深夜までひたすら勉強です。自習時間も含めると、1日に10時間勉強ができるプログラムです。学年の教員陣はもちろんの…(続きを読む)

あるべき姿追求週間

本学園では学期初めの一週間を「あるべき姿追求週間」とし、本校の生徒としてあるべき「身だしなみ」や、「授業態度」、授業への取り組む姿勢、教室環境が整えられているかなどを厳しく指導しております。 教員・生徒共に本学園が定める7つの遵守事項を意識することで、基礎基本を定着させ、自ら律することの出来るよう徹底して取り組んでいます。1学期に引き続き、朝の校門指導や授業の巡回を通して、新学期のスタートをしっか…(続きを読む)

高校2年生「夢合宿」

高校2年生は、夏に10泊11日の夢合宿を行いました。   合宿のテーマは、「前進」です。一人一人が合宿での目標を立て、その目標を達成するために、自ら考え行動していく姿が見られました。 高校2年生の夢合宿は勉強がメインの合宿です。日々の講習に加え、単語テストやまとめテストなども行いました。また、普段の学校生活では体験できない農林業も体験し、自然環境に興味・関心を持つことができました。その他…(続きを読む)

新学期スタート!

先日、2学期始業式が行われ新しい学期がスタートしました。 渡邉理事長先生からは、今後我々が対峙する新たな社会についてお話があり、これから私たちがどの様な力を身につけるべきなのかを教えて頂きました。 コンピュータ・AIの発展により人の仕事が減少していく社会でも活躍できる人材であるために、私たちは、「人間力・学力・グローバル力」の3つを身につけるべきなのだと強く感じました。NIE(新聞を用いての授業)…(続きを読む)

2学期 始業式

9月1日(土)1学期始業式が行われました。   理事長からは、夏休みの過ごし方に関してお話がありました。 そこで、自分の夢を追いかけた一人の生徒を紹介しました。『カンボジアの孤児院で生活したい。ボランティア活動がしたい』という生徒の話でした。 理事長は最初『中途半端な関わりは返って迷惑であり、豊かな人が来てどうするのだと現地の人達は思っている。受け入れられるわけがない。』とその生徒に伝え…(続きを読む)