今日は郁文館夢学園創立129周年の記念日です。

創立者の棚橋一郎先生は “真に役立つ国際人の育成” を目指して郁文館を築きました。

そんな創立者のDNAを受け継ぎ、先生方は、これからどう生きるべきなのかを日々教えて下さいます。

郁文館の校門前にある石碑には次のようなメッセージが刻まれています。

『人は人として成長するために生まれてきた。

大いなる夢を持ち、その夢に向かい一歩ずつ努力を重ねる道のりの中で人として より思いやり深くより誠実になっていくこと。

そしてたくさんの人を愛し、たくさんの人から愛されあなたがいてよかったという「ありがとう」を集めて生きていくことが人の幸せと考える』改めて、今努力していることの意味を理解出来ました。

しっかり人間性を高めて、ワクワクした気持ちで自分たちの人生を創り上げて行きたいです!
郁文館夢学園広報委員